住所 |
〒003-0028北海道札幌市白石区平和通4丁目南2-7 |
TEL・FAX |
011-864-3515 |
交通 |
JR函館本線白石駅下車・徒歩5分 |
牧師 |
斎藤 義信 |

| 集会案内 |
| 朝 礼 拝 |
毎週日曜日 午前10時15分〜111時30分 |
讃美歌を歌い、共に祈り、聖書に聞くとき。
真の平安と喜びを与えられて、一週間を始めましょう。 |
| 祈 祷 会 |
水曜日 午後7時から(第2水曜日は午前10時〜11時) |
| 聖書研究、生活上のいろいろな感想、奨励を行い、共に祈るとき。 |
| 日曜学校 |
日曜日 午前9時から
☆幼・小学科 礼拝とたのしい分級
☆中・高校科 聖書のおもしろい話と交わり |
| ※どの集会にも、どなたでも自由に参加できます。 |
|
| 沿革 |
伝道開始-------1946年頃
伝道所開設-----1973年9月
伝道教会建設---1974年 4月21日
教会建設-------1983年 4月29日
現会堂献堂-----1982年7月18日
|
| 懇親会 滝野すずらん公園にて |
小野村林蔵札幌北一条教会牧師から受洗し、上泉浩牧師と西村久蔵長老の導きの下に自宅で伝道 集会を開いていた白石村の高野定昭(当時18才)が、1948年3月に突然召天した。
その記念会は盛り上がり、集会は月1回で数ヶ月間続いた。その後伝道の意欲は武田宅、高橋宅、白石幼稚園、道央信用金庫会議室における伝道集会と日曜学校に受け継がれた。
この間、山田滋札幌北一条教会牧師を はじめ、当時札幌北一条教会の伝道師であった久米三千雄、真田卯吉、斎藤義信、中村静郎各教師 が次々に白石伝道に奉仕した。
次の飛躍は、札幌北一条教会が1972年7月に現在の地に牧師館を建てたこと、翌1973年定期総会において、当面同教会の伝道所として同年9月から主日礼拝を開始すること、
将来これが伝道教会として建設されること、上平仁志教師試補の同伝道所派遣を希望す ることを決議したことによる。こうして、1974年4月札幌白石伝道教会が誕生した。上平牧師の辞任後、
1980年4月に古賀清敬教師試補を迎え、1982年7月には中会、大会の支援の下に会堂建築を 行った。さらに、1983年4月に教会建設式と古賀牧師の就職式が行われ、北海道中会の20番目の独立教会となる。現在は斎藤義信牧師を迎えて歩みを進めている。 |
 |
|